徒然日記

徒然なるままに、かなり気まぐれに書かせて頂いております。基本携帯なので、コメントの返信は遅くなるかもデス。

→連休? 何ですか、それ? って感じで今日も普通に授業です。まぁ勉強のリズムが崩れないという点に置いてはありがたいかもしれませんが。…ですがこう、町を笑いながら歩いているガキんちょ(恐らく塾帰り)を見るとイラっと来ます。私ぐらいの高校生とか大学生とか、ギリギリ中坊までならオッケーです。でも小学生が子供だけで街中界隈をウロウロしているのを見ると「お前の親はどこじゃい!」と説教したくなります。私が子供の頃って本通りとかそこら辺を、子供だけで行かせてもらえた事なんてなかったですからね。「危ないから」って。今の親の感覚が分かりません。
→バベルを見に行きました。が、途中で気分が悪くなって席を立ちました。私にしては初めての出来事です。っていうか必死で耐えようと思っても無理でした。その帰り、母に迎えに来てもらい、「死にそうだね」なんて言葉をもらいながらぐたっとしたまま会話を続けていると、
「そういえばバベルって言う映画がね−−」
なんて言葉が出たからびっくり。内心すっごいびくつきながら「菊地凛子の?」なんて素面で返せた私は結構演技はらしい。まぁ話は
「バベルでパカパカみたいな場面があって、今日公開二日目なの? 昨日その影響で気分悪くなった人がいて、今日は、その場面が来たら目を一定に定めたりしないようにっていう紙を配って、注意を呼びかけてたらしいわよ。NHKでやってたからねぇ」
…ママン、私その場面ついさっき見てきましたヨ。私も見ながら「これパカパカじゃないかな? これ気分悪くなる人出ないかな?」と思ってました。ビンゴだったらしいです。
→ってなわけでタイトルの内容は、打った後で読み返してみると何やら汚い内容だったので追記にしました。「別にオッケーよ」とおっしゃる方はどうぞ。あ、バベルは途中で見終わったのが悔しいので明後日残りを見に行きます。なので、バベルの感想は明後日に。
→長くなったので記事を分けてしまいました。この記事は、何かもう恒例になっていますが、今日予備校であった出来事についてです。…新しくカテゴリー作ろうかしら…。
→では。英文法の時間にて。S先生は自らを「私は右翼です。過激じゃありませんですけどね」と公言なさっており、事実面白い考えを持っていらっしゃる方です。S先生曰く、最近“助教授”を“準教授”と呼び方が変わったことについて。
「アメリカかぶれしやがって」
他、
「本当に英語が上手くなりたいんだったら、アメリカ人かイギリス人を恋人にすれば良いんですよ。絶対英語がペラペラになります。ただ、そういう人は“国賊”と呼ばれます。まぁ最近そんな事はないか」
 授業はちょっとハイペースですが、でも為になるし分かりやすいし面白い。金曜日しか来られない(他の曜日は東日本で教えていらっしゃるので)のが非常に残念です。
→講師室に行った帰り。2Fから8Fに帰ろうとエレベーターを待っていると、丁度降りてきたエレベーターですれ違った女子のまつげ。何か変だなぁ、なんて思いながら横顔を見つめた時。その違和感の正体が分かりました。マスカラです。その所為でまつげが群青色に見えました。…似合う人は似合うのでしょうが、…正直変…。もっと言って良いなら、気持ち悪かったです。
教訓――化粧は無難な色を使うべし。
→私は人を信じやすい質です。お前女だしもっと危機感持てよ! なんて自分でも思っています。初めて会った人と仲良くなるのは早いし、結構お喋りなのは分かっていますし、五月蠅いかもしれないですが、それはそれで私の長所の一つだと思っています。きっと過去の傲慢さと言いますか、怖い物知らずな片鱗の名残だと思いますが…。
 まぁそんな感じで。で、仲良くなっちゃうと(かなりの確率で)とことん信用しちゃうんです。万人皆善人、なんて思っていないつもりですが、明らかに下心を持ったような人とは関わった(というと語弊がありますが、声をかけられたことがあるって事です)事はあるのですが、上手く下心を隠した人と関わった事がないのがその原因かもしれません。だってうちの男勢(父・兄・祖父)は総じて人畜無害で、青年期に興味のあるような“春本”すら関わりがないという者ばかりですからねぇ…。だもんでその日初めて話して、うっかり話の弾んでしまった人と途中まで一緒に歩き+自転車で帰ってしまったり…。…あんまり人を見分ける目が肥えてる訳でもないのに…。その方が、昨日書いた写真館の息子さんだったりするのですが(あれ? 写真館の息子さんって書いたっけ?)。母に呆れられ、同時に心配されました。多分仲良くなった友達なら、疑いなく怪しい壷買わされそうな気がする…。…誰か良い解決法を教えて下さい!
→昨日書き忘れた事。地震。起きた時私は既に予備校に到着済みでした。カリカリ英語をやっていたら、何か変…ってか揺れてない?! と思って反射的にヘッドホンを外して顔をはね上げました。が、教室の人で気付いていそうな人ゼロ。勘違い? でも自宅みたいに大型トラックが通った位で揺れるわけもないし、と思っていたら、来ました。P波だかS波だかが。ゆらーっと揺れ始め、非常口の明かりがゆっさゆっさと揺れ。ドン! っと来る地震も怖いですが、ああやってゆらーっとゆっくり揺れるのも怖いもんがありますよ。心臓結構ドキドキ言ってました。
 数日前に「南下してきている地震」と書きましたが、冗談にもならなかった…。
→三年前に買ったジーンズがあります。太ってから太股が入らなくなり、非常にショックを受けました。それが今日おそるおそるはいてみたら……入りました! はけないショックを受けてからというもの、かなりのトラウマになってはけなかったのですが、「あ、私本当に痩せたんだ!」と体感できて良かったです。満足vこれをもっと楽にはけるようになるのが今の所の目標です。頑張るぞー!
→現国の時間。選択問題を解く時は“消去法”ではなく“決定法”で解けと言うO先生。要するに、消去法ではなく、問題文や本文の中から確たる根拠を探して解けと言う事です。学校のI氏と同じ事をおっしゃってるなぁと思いながら。そのO先生。すごく面白い先生なのです。「今年は(“決定法”で解く)キャッチフレーズを増やします」と公言なさっており、「根拠は本文の中にある」という言葉をとりあえず先週教えて(?)頂き、今週のキャッチフレーズ。福山雅治の『東京にもあったんだ』に乗せて読んでみて下さい。
「本文にも あったんだ
 こんなに確かな 根拠が」
と、ここまで歌ったのは良かったのですが、どうやら続きを考えていなかったらしく、「誰か止めて!」と言いながらAメロを半分程歌っていました(笑)。
 その言葉を考えついた経緯も面白かったのです。O先生が家の近くの(?)地下道を歩いている時。自分で「本文にもあったんだ」とボソっと呟き、それが自分でも面白かったらしく、つい吹き出してしまったそうです。そうしたら前を歩いていたランドセルの少女が不審者を見るように振り返り振り返り、小走りで離れていったという。最後には走り出してマンションの中に駆け込んだそうです。…そりゃぁ不審者にも見えるでしょうねぇ…。子持ちの40程の方ですが。予備校講師なんてスーツ着ている人も少ないですから、草臥れた服のおじさんが「本文にもあったんだ」なんて呟いて自分で吹き出したら、そりゃぁ不審者扱いもされますよ。
→O先生の話其の二。O先生は少しの居眠りなら目をつぶって下さる方です。曰く、「他人に迷惑をかけなければ、舟を漕いでいるより少し寝てその後集中してもらった方が良い」と。舟を漕ぐと、頑張っているのは分かるらしいのですが、周りの生徒はその舟を漕いでいる人の方が気になってしまうもの(らしい)なので、「あ、あいつ船漕いでる。いつ落ちるかな…落ちるかな…。……落ちたー!」なんて思って気になるそうです。
 で、その中で酷かった例。ある男子(Aさんとしておきましょう)が船を漕いでいたそうです。かなりがくんがくん首を動かしており、O先生も少し気になってはいたそうです。で、Aさん。後ろにガクっと首が向いた時、Aさんの後ろに座っていた女子と頭をぶつけ、それでAさんは眼を覚ましたとか。
 居眠り話その二。机に突っ伏して寝ていた男子(Bさんとします)。そろそろ起こそうかとO先生が近付いた所、いきなり「んがぁ!」と言ってがばっと頭を起こし、O先生の方がびくっとしました。Bさんはそのままもう一度突っ伏したそうです。「『んがぁ!』は一体何だったんでしょうね」というのがO先生の意見。
 居眠り話その三。こんな迷惑はいけない、という例。突っ伏して寝ていた女子(Cさんと(以下略))。寝ていたらしいのですが、寝言で「ぅーん、んー」とうなされ、教室は(O先生曰く)ピンク色の雰囲気に。男子はドン引きだったとか。
→数学の時間。うちの数学の予備校講師に、東大理学部の宇宙工学を出、種子島で働いていらっしゃった先生がいらっしゃるそうです。「何で講師になったのか?」という数学H先生の質問に、その先生は一言。
「だって飛ばんもん」
一同爆笑。どういう事かというと、H2ロケットとはいえ、なかなか飛ばないから面白くなかったのだ、と。
「どうせ俺が生きているうちは飛ばん」
と言い、予備校講師になったんだとか。…やっぱりうちの講師陣は変わり種が多い…。
→生物の時間。だ腺はゴルジ体(分からない方はそのうち生物で習って下さい。端的に言うと、タンパク質の分泌・貯蔵をする細胞期間)が発達しているという事から、ヤンキーの話になりました。ヤンキーはよく道ばたに唾を吐き捨てますよね。それを見た生物講師の感想。
「あいつら絶対ゴルジ体発達しとる」
一同爆笑。そのあと少しヤンキーの話になりましたが、駅前でよくストリートファイとをしているそうです。
「あいつら馬鹿や。喧嘩やっとったらな、そのうち警官に出てきて引き離されるんや。もうあれは『ドナドナ』やで。駐在所が目と鼻の先にあるのに、懲りもせず毎晩やりよる。いやー、あいつら馬鹿や」
再び爆笑。私の脳内で、(ネタ分からない人ごめんなさい。そして古くてごめんなさい!)隼斗と竜が『ドナドナ』の歌に乗せて荷馬車に乗っているイメージ。本当に笑えました。
 因みにその生物講師。いつもやっていると立ち止まって眺めているらしいのですが、飛び火してきたら嫌なので、常に武器を持っているそうです。
Q.その武器とは何でしょう?
A.ボールペン
ボールペンを片手に、すでに逃げ腰。でも見続けている、という(笑)。
→本日お友達になった方と、家が近くなので途中まで一緒に帰っていました。詳しくはどこに住んでいるのか、という話になり、そこでやっとその方の名前を教えて頂いたのですが、実はことある毎に(生まれた時や小学校入学や中学入学等)記念写真を撮って下さっている、写真館の息子さんだった、と。「世の中狭いですねー」なんて話になりました。その方、すでに某有名国立大学薬学部の大学院まで進んでいるのですが、教授と大げんかになり、職業を斡旋してもらえないばかりか社会的に抹殺されそうになったので地元に戻り、医学部に入り直そうかとしているのだという。24とおっしゃっていましたが、20にしか見えませんでした。いやー、世の中偶然ってあるんだなぁ。そして世間は狭い!(タイトルの内容少ししかないじゃん)
→最近常に授業ネタしかありませんがお気になさらず。だって映画もそうそう行けてないし、今あまり面白そうなのってなさそうですし…。
→というわけで本日は数学から。f(x)を微分するとf'(x)になりますが、普通“fダッシュx”って言いますよね。でもあれって日本独特らしいですよ。学術的には“プライムx”というそうです。で、その説明をしている時、先生は「プライムx」と言いながら、黒板には『プイムx』と書いていました。それに気付かずf'(x)の歴史について説明を進め、「もしかして先生、口頭で言ったことが間違ってるのかな」と疑問に思っていましたが、
「??というわけで、これ(f'(x))は“プライムx”と…」
と言った所で、ようやく自分の書き間違いに気付きました。さっとその文字を消し、
「“プライムx”と言います。まぁ日本では“fダッシュx”でも構いませんが」
等と続けたので一同失笑。どうやら“プイムx”の方が間違っていたようです。…にしても“プイムx”…。スライムでも出てきそうだと思ったのは私だけですか?
→駅前から帰る時。信号を待って、さぁ渡り始めようかと一歩私が足を踏み出すと、すっと一人の女の人が私を追い抜かしました。思わず振り返ってみれば髭の剃り痕が…。明らかに服は女性物でしたが、やっぱり思い出しても髭の剃り痕があった気がします。別にだからどうしたって話ですが、強いて言えば少し驚いたヨという事で。
→それからずっとテクシー(←かなり懐かしい言葉)で行っていると、歩道場にある精算機を使っている方がいました。街中だったので、「こんな所に路上駐車の場所なんてあったっけ?」と思い、よく見てみると白線で囲まれた各スペースに、チェーンで繋がれた自転車が。いつの間にか有料駐輪場なるものが出来たようです。放置自転車の整備に困るなら、いっそ路上に止められるスペース作っちゃえ☆って事ですかね。中々画期的だとは思いましたが、「これって狭い歩道じゃ無理だよなぁ」なんて思いながら歩いていました。
→というわけで。本日私初めて自宅から駅までずっと歩き通してみました。スニーカーではなかった所為か足に少なからず負担がかかったようで、今現在両ふくらはぎには湿布が貼ってあります。サ○ンエース。明日筋肉痛にならなきゃ良いのですが。でも歩くのって良いですよ。前にも書いたかもしれませんが、普段乗り物に乗る距離を少し歩いてみると、意外にそれだけで痩せたりします。でも個人差はあるかも! まぁ私の場合はそうでした。……以上終わり!
→本日の恐怖政治指導者的講師のF先生は、珍しくまともに面白い授業でした。温厚なF先生は、ですが逆に薄ら寒い気はしました。因みに私達の後にあった授業(英解)では、例によって例のごとくキレたそうです。御愁傷様でした…。
→二限目数学の授業の事。K先生は『数学基本事項集』という小冊子が大好きなお方で、「次回持って来なかった人には『三年計画?』って尋ねますからね」とおっしゃる程。使わない先生も多い中、K先生はよく使います。本日二回目の授業だったのですが、未だ忘れている人1/3。その現状を見たK先生は笑いながら
「仕方がありませんので隣の方に見せていただいて下さい。隣の方も快く見せてあげましょう。ね、『愛は地球を救う』んですよ」
と。一同笑い。
 そして板書で間違いを指摘された時の事。以前一回書いた内容を書き直していただけなのですが、そこが書き直し間違った(日本語変…)のです。
「僕の黒板は時事刻々と変化いたしますから、十分に注意して見ておいて下さい」
いや、関係ないでしょう。
 そして格子点の数を数える時。
「1の時1個、2の時2個、3の時いっぱい――と増えていきますね?」
…3の時8個でしたから。全然多くありませんでしたから。数えたらすぐですから。
→他にもK先生曰く、分数同士の掛け算のΣ計算の事を「これは業界用語で“Σパタパタ”、または“Σドサパタ”と言います」とおっしゃったり。いえね、きっと業界用語でもそんな呼び方してませんから。K先生だけですから、そんなの。――等々、K先生の授業は突っ込みどころが満載です。兄曰く「予備校の講師なんて大抵そんなもんよ」だそうですが。どうなんでしょうね。っていうか変わり種の講師ばかりが集まってるのって、もしかしてうちだけですか?
→サンダル欲しいです。もしくはオープントゥーのパンプスか。シンプルで可愛い靴が今はまってます。今年の流行りはヒール高かったりするので、歩きにくそうだなと思ったり。長時間ね。あーでも欲しい! 今度BONITAで探してみようかなー。BONITAは良いですよ。LLまでサイズがあるから、私みたいなでかい足の人でも探しやすいし、今まで可愛くてもサイズなくて諦めてた靴のモデルもあったりしますから。I love BONITAです☆
→この時期は、まだ初々しさが滲み出る可愛らしい中学一年生の姿が存分に見られるので、かなりウハウハしてます。いやぁ、「おいお前、ちょっと待てよ!」なんて言いながら友達を追いかける、ブレザー姿の背が小っちゃい少年を見かけた時なんてときめきですよ(因みに某S中)。本当に可愛い! 見るからに中一って言う、こう、制服に着られてる感の抜けない少年とか、見てるだけで幸せです。見つけた瞬間にときめ(強制終了)。後、うちの冬服着て、カーディガンを着ていない白襟・白カフスで、ちゃんと三折りソックスで、鞄も色あせていないおさげ少女とかも可愛いですね。これが学年が上がるにつれ、暑いのにカーディガンを着て、それでも腕まくりはして、スカートはたくし上げてベルトで固定し、靴下も三折りを綺麗に伸ばす、というだらしのない服装に近づいて行くのです…。
→以前駅前でそういう着崩し方をした生徒を見かけ、「あれは変だ。全然格好良くない」と兄が指摘した事がありました。それを風紀担当のA先生に話したところ(その時の掃除の担当だったから、話の繋ぎ(?)で)、「まぁ、○○さん(本名)のお兄さんはよく分かっていらっしゃる!」といたく感動なさっていました。そりゃ誰が見たっておかしいですよ。うちの制服は基本修道女っぽいので、いくらスカート上げたり靴下伸ばしたところで、奇妙に見えるだけですよ。
→梨乃と何度かメールのやりとりをしていた時の事。『何を以て健康とするか』みたいな話になりました。私としては、まぁ過去入院経験多い方なので、かなり極論で「入院しなきゃ健康だ」みたいな結論に達しています。今現在。対し、梨乃は『ご飯が美味しく食べられる事』だそうです。わぁ、何て私は大雑破なんでしょう。もうちょっと真面目に考えてみましょう。……………………あの、言い尽くされた事を言って良いですか? 『心から笑える』、とか。作り笑いとか上辺じゃなくて、その人が「笑いたい」って思って笑えるなら、それが健康のバロメーターにでもならないかなって。…ちょっと意味が違うかもしれないです…。すみません、考え直してきます。
→メールっていつ止めれば良いか分かんないですよね。私で止めちゃったら、罪悪感に似た物が募ってくるのです。私としては、特別何もなければ人が急に止めたって気にしないのですが。で、本日の梨乃とのメールの際、「何処で打ち切ったら良いか分からないので、特に話したい事がなければ梨乃で止めてください」みたいな事を送った返事。
「じゃあ、○○さん(私の本名)、止める練習だよ♪(笑)」
…何と酷な事をおっしゃる…! しかも英語の予習がまだ残ってたとか。お手を取らせて申し訳ないっ。「おやすみ」にはちゃんと返事したから、声に出して!(え? 必要ない?)
→“素敵”という言葉について。私はこの言葉が結構好きです。でも“素敵”って本当に素敵で、高尚な感じがして、中々使えなかったらします。普段口に出して言う時の話ですが。こう、“素敵”という言葉がするりと言える人には憧れます。連発する人はちょっと…という感じですが。“素敵”って普段皆言い慣れていないと思うのですが、違いますか? 一回“素敵”って言ってみて下さい。それは、それこそ“素敵”な言葉に聞こえませんか?(どこぞの販売文句だ)
→土曜日のくせに授業があります。二年前の時は土曜日はなかったのに…。上手く時間割が組めなかったようです。しかも選択科目じゃなくて『古文』という必須教科なので、時間を変えようにも変えてもらえないという。仕方がないので土曜日も延々30分かかって行って90分授業を受けています。
→で、その古文の事。授業担当をして下さるK先生(女性)は、スレンダーで格好良い先生なのですが、声が高山みなみ。いや、あれはどう聞いても高山みなみにそっくりです。聞いた瞬間、「うわー高山みなみがここにいるー」と無意識に思ってしまった私は、とことんはまった昔の事から未だ抜け出せていないんだなぁと実感し、悲しくなりましたとさ。
→そして本日。結局『ナイトミュージアム』はすでに○塚で終わっていたため、仕方なく『東京タワー オカンとボク、時々、オトン』を見に行きました。というわけで、いつもの通り何か感想は追記にて。
→Avril LavigneのNewアルバム『The Best Damn Thing』が発売されましたね。いつの間にか結婚していた彼女。だから新しいCDが出るのが遅くなったんだなぁ、なんて思いながら聞いています。“Innocence”とか“When You're Gone”とか“Keep Holding On”とか“HoT”とか、お気に入りです。他にも良い曲たくさん入ってます。是非お試しあれv
→明日で予備校第一週目が終わります。どうやら私はかなり講師陣で良い人の集まった時間割のようです。というよりは、嫌な先生でも大した事を教える教科ではない、という事です。例えば、英語は“文法”“長文”“英文解釈”“英作”の4つに分かれているのですが、その中でも私の嫌っているF先生は“英解”ではなく“英作”だという事です。他の教科の先生も面白そうな、そして好きな先生ばかりなのです。「I先生に習いたいから」という理由で決めた予備校ですが、他にも勿論良い講師はいるのですが、二時間あるその教科が二時間ともI先生だったのです! 正直「二時間のうちどっちか一時間でも良いんだけどなぁ」と半ば諦めていた所はあったので、二時間とも持っていただける事になって凄く嬉しいのですよ。折角良い先生に恵まれたんだから、頑張らなきゃね、なんて母に言われて苦笑しか返せなかった私がいたり(笑)。
→明日は何か映画見に行こうかな、と、どう考えても阿呆の極みとしか思えない事を画策中…。今だったら『ナイトミュージアム』ですかね。っていうか『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』って面白いんですか? やたらと推奨している雑誌等、よく見かけるのですが。っていうかつい数年前に、確か江國香織原作で、同名の映画があったと思いますが、そっちと被ります。「見たいなぁ」と思いながら結局終わってしまいましたからね。何だかなぁ、前にあった『東京タワー』は、どうしても見れない。原作に何度も手を出しかけましたが、結局未だ買っていません。何でだろなぁ、人妻と近所の大学生(だった気がします)という、私的には非常に美味しい設定の小説のはずなのですが…。……謎…?
→そういえば現代社会の資料で、憲法とか法律とかぱらぱらめくっていた時の事。ふと目に入ってきた文字にびっくり。
「第66条(生理日の就業が著しく困難な女性に対する措置)
 使用者は、生理日の就業が著しく困難な女性が休暇を請求したときは、その者を生理日に就業させてはならない」
………。こんな法律も存在するんですね。でも月何日分かは有給で引かれていくのでしょうか? 因みに『労働基準法』です。他にも調べてみたら面白そうな法律が見つかりそうです。何かあったら教えて、梨乃さん!(笑)
→昨日から授業が始まりました。一限90分です。日によって時間割は違いますが、大抵4時限。朝は何と学校始業より1時間も遅いのです。学校に行くより予備校に行く方が断然近いので、家もいつもより30分遅れて出ても余裕。素晴らしひ(何故か古文調)。しかぁし! 一限目からいけ好かない講師だとかなり気分が盛り下がります。今日なんてかなり良い例でした。おかげで今日のテンション最悪でござい。しかも今私は眠いのだ!(テンション狂ってる原因)
→本日は漢文の授業があったのですが、曹操(そうそう)という歴史上の人物がいるのですが、彼の事に関する文章でした。その曹操という人は『三国志』という小説に出てくる重要人物(らしい)なのですが、流石と言いますか、『三国志』について熱く語っておりました。その様子を見て私が思った事。
「あぁ、Zyaneさんがいる…」
自ら「ヲタ(オタク)発言ですね」、なんて言いながら授業が結局目標まで終わらなかったです。結論、何処にでも『三国志』ファンは存在するんですね。私もいつか読もうかしら…? どう思います、Zyaneさん?(聞いてどうする)
→三重震源で地震があったそうですね。三重って言うと内陸なイメージがありますが、多分間違って…? …間違ってますよね。京都にいらっしゃるZyaneさんの所も震度3程度の揺れがあったそうです。「マウスが落ちた程で大丈夫」と言っていたので一安心。震度3といえ、結構な揺れを感じますからね。本人無事なので良かったです。他に三重とか奈良とか京都辺りに行ってる人いたっけ…? 皆大丈夫なのか気になります…。
→それにしても最近地震が多い気がします。この間は石川県で、今度は三重県で。新潟の地震から考えると…何か南下してきていません? 私は中国地方の人間なので、そろそろうちの近辺でも起きそうで怖いです。特に母校や祖父母の家の真下には活断層(今『勝つ男装』って出てきましたよ?/笑)通ってますから、余計心配です。祖父母なだけに、ちゃんと逃げられるのか…。
→地震と言えば。先日とある本で読んだのですが、日本では地震が起きたら「机の下に隠れろ」と教わるじゃないですか。小学校の頃から。ルーマニアでは地震が起きたら「部屋の角に逃げろ」らしいです。なんでも何か天井から落ちてきても、部屋の角なら避けられるし、大丈夫なんだそうで。お国柄とはこんな所でも出るらしいです。ルーマニアは家が壊れる確率も高いから、なんだそうで。
→そんな内容の事も書いてある『世界の日本人のジョーク集』(早坂隆著/中央公論新社出版)はお薦めです。面白いですよ、日本が海外ではどんな目で見られているのかが分かります。小見出したくさんあるのでちょっとした時に読みやすいです。…地震の話をしていたのに、何で…?
→兄が季節外れのインフルエンザにかかったらしいです。サークルのキャプにうつされたんだそうで。そのキャプ、何をとち狂っているのかインフルにも係わらず、新入生歓迎コンパに出たりしてインフル振りまいているらしいです。馬鹿の極みです、医学部生のくせに。因みに私は風邪を引いてます。遠く離れてても兄妹なんだと感じました(マテ)。私のは単に昨日布団被って寝なかっただけなんですけどね。The馬鹿☆(死)。熱が出ていないだけ良いかな、と思う事にしています。皆さんも春だからといって油断はしないで下さい。インフルエンザって奴は何時でも存在するんです!
→浪人になって変わった事。時間に敏感になりました。「○時に□が始まるから、その30分前には着いておくとして、だったら×時には家出なきゃなぁ」って具合に。今までの私なら考えられないですよ。今までなら「○時に集合だったら……□時に家出たんでいっか」って。かなりアバウトだったのです。だから大体集合時間ぎりぎりだったり遅れてしまったり。良い事良い事。でも集合時間には結局遅れがち(死)。駄目やん、自分。
→美術科のT先生が辞めたらしい。化学科のJ先生も辞めたらしい。まだ30なったばかりか、ぎりぎり20代だった気がしますが。しかし高校三年間私たちの学年主任をしてくださったI氏はもう少し続けるらしい。そろそろ定年なのになぁ。ヘルニア患ってるらしいのに、凄いなと思います。I氏は我が学年のマスコット的存在(笑)でした。もう少し長く続けて欲しいなぁ、下の学年のためにも。…って事はI先生はまだ校長やってるのか? そしてM先生は未だ校長補佐? もう3年目なのに、あの方々もよくやるよ、なんて思ってみたり。っていうか実際の所Mセンセの(何だか嫌な妄想をかき立てる単語な気がする…“M先生”って…)『校長補佐』って何やってるんでしょうね。今一謎です。退官と言えば、我々文芸部を率いて下さったH先生はどうなったんでしょう…? 職場復帰は無事果たされたのでしょうか? だったら是非今年の学園祭で会いたいです!
→何やら内輪のお話で申し訳在りません…。ただ書き連ねたい事を、思いつくままに書いただけなので…。……あ、今日外食先のお店で食べたフォンダンショコラとチャイティーは美味しかったなぁ。
→改行をしようとして、今一回打った文章を前消去してしまいました…。これ携帯で打ってるのに…(私の携帯は“♯”長押しで改行。それを何を血迷ったのか“クリア”長押しをしてしまったのです)。パソだったらものの5分で終わる文章でも、携帯だったらその3倍はかかるのに! …ぷち落ち込み…。こんな時“コマンド+Z”を押したくなる辺り、私はMac人間(Macでは“コマンド+Z”で『元に戻す』というショートカットキーになるのです)。
→まぁ良いや…。とりあえず香水のお話。最近つけ始めました。私のお気に入りはドルチェ・ガッバーナ(DOLCE&GABBANA)の『light blue』。ですがこれ、最近作っていないらしく、泣く泣く諦めてます。家には4.5mlの瓶しかありません。その代わり、某香水店で薦められたのがANNA SUIの『DOLLY GIRL〜ON THE BEACH』。でも勿体ないので普段はシバンシー(GIVEACHY)の『プチサンボン』(本当は『Tartine et Chocolat』というらしいですが)をつけてます。前2個はマリン系の香りで、『プチサンボン』は柑橘系。どれもきつくないし甘くもないので、つけやすいんです。私はどちらかというとフローラルな香りが苦手なので、この二つ(『liht blue』は入手困難のため除く)はとても良い。後は、メンズになるのですが、『サムライ』というのも気になっています。メンズはあっさりした物が多いので非常に良い(笑)。
→今度は改行を間違えなかった(笑)。前回はここまで書いて前消去してしまったので。――まぁそれはおいておいて。趣味に走った話ですみません…!
→レオナルド・ディカプリオ主演のやつです。アフリカ北部シエラレオネ共和国という所の「紛争ダイヤモンド(ブラッド・ダイアモンド)」に関するお話。レオ演じるDanny Archer(ダニー・アーチャー)と、ジャイモン・フンスー演じる、ダイヤ採掘現場でピンクの大きなダイヤを見つけてしまった実直な漁師Solomon Vandy(ソロモン・バンディー)と、ジェニファー・コネリー演じる、アメリカでダイヤの密輸に関する記事を書こうとするジャーナリスト、Maddy Bowen(マディー・ボウエン)が出会ってしまって−−みたいなお話。監督は『ラストサムライ』で有名なエドワード・ズウィック。監督もキャストも良くて、凄く良く出来た物語。…うん、映画っていうより、物語でしたね。あれは
→まぁ詳しい事は追記で書きますが、凄く衝撃的でした。アフリカの内戦の状況が結構リアルで生々しく描かれていました。一つのドキュメントを見ていた気分。少年兵もたくさんいて、どうしてその少年が兵士になろうとしたのか、みたいな事もありました。引き離された家族や家を持たない人、未だ残る肌の色の差別等、色々考えさせられる映画でした。是非一回どこかで見て欲しいと思います。見て損にはならない。「レオが見たいから」みたいな内容でも良いです。何か感想を持つはずですから。
→それはそうと。昨日は“レディース・デイ”ということで、女性は一人1000円でした。だからか、平日朝一の回なのに、女性客が多かったです。でも映画の最中でも喋るようなガキがいなかったのは幸いでした(自分もやるくせに)。
私信:梨乃
こう言ったら変かもしれないけれど、梨乃は特に見て欲しいと思った。何だろうなぁ、映画見終わった後で、「これは絶対梨乃に薦めとかなきゃ」って歩きながら思ったのです。梨乃だったら何か、私が見た後のあの空虚感っていうか、脱力感っていうか…。そういった物が分かってくれるかも、なんて思ったからかもしれない。今忙しそうですが、暇が出来たらビデオでも借りて是非見てみて下さい。………あ。でも上で書いたと思うけど、内戦の様子が生々しく描いてあるから、梨乃には耐えられないかも…。「手先をナイフで切り落とされる」とか「ライフルで人が撃ち抜かれる」とか、そういった言葉をあまり気にしないのであれば、見て欲しい、なぁと、思い、ました。ですの事よ?(日本語変)
→何だか昨日の話の続きのような気もしますが、英語の授業のお話。今更ながらにうちの学校ってかなりハイレベルな事を教えてくれていたんだなぁと思いました。今の予備校の授業を聞いていると、「もうちょっとレベル上げてくれたらなぁ」と思う事がしばしばです。なので授業聞きながらちょこちょこ小説書いてます。だって暇なんだもん。うーん、普段寝ていたにせよFとかTっちーの授業が懐かしい…。もっと真面目に聞いてあげれば良かったなぁ。
→春講(春期講習)が始まっています。一コマ90分で途中20分の休憩を挟み二コマ連続。はっきり言って途中で一回は眠たくなります。私にしては珍しく、全然寝ていません。頑張って起きてますよ。学校の私を知ってる人は驚くでしょう。だって授業中はほぼ寝ている“眠り姫”的な印象が強かったですからねぇ。授業始まると即つっぷして寝てました(死)。いやぁ若かった(一年も経ってないだろ)。忍耐って大切ですね。
→それは良くて。英語の授業。聞いていて面白くなかったです。知っている、分かっている事を延々事細かに説明されても、「っていうかこれくらい皆知ってるんじゃない?」と思ってしまう私。あぁ、なんて傲慢なんだろう…。…昨日から暗い話ばかりですみません…。四月病かなぁ(何だそれ)。マイナス思考になるの。うわぁ…。
桜2007 その一   桜2007 その二
→してきました。とは言え、私は個人的に『団子より花』派なので、桜並木を歩くだけで充分なのですが。だから、要するに今日やった“花見”は土手沿いの桜並木を歩いただけです。葉桜になりかけている木も多かったのですが、その中でも樹齢何十年になるかも分からない太い、もう斜めに傾いてしまっている幹の桜が見事に満開でした。写メで見せる事が出来ないのは本当に残念です(何私の携帯にカメラ機能はない)。そしてカメラを忘れてしまった事も。明日には葉桜になって、今日とは微妙に違ってしまうかもしれないのに。ですがその桜、川の方に枝を傾けていて、それも何とも言えず綺麗でした。
→でもその桜を見ていて、ふっと虚しさに襲われました。この桜は私が生まれる前からここに在り続けて、、私はもしこの桜の木が、突然でなくても、なくなれば悲しくなるだろうに、桜は変わらずきっと私がいなくなってもここで毎年花を咲かせ続けるんだろうな、なんて思うと。凄く凄く悲しくなりました。片想いの乙女かよ、って。でも空虚になったんです。今更ながらに私がもの凄く小さく思えて、思い上がるわけではないですが、風化する記憶の中で多分皆いつかは私の事なんて忘れていって、生きているのに死んだようになるのかな、なんて思うと、傲慢にも自分を思ってくれる人がいれば良いのに、なんて無駄な事を考えました。自惚れかもしれないけれど、ちゃんと私を思ってくれる人−−友達はいてくれるのにね。こんな事を書いていたらお叱りが来そうだ(笑)。
→暗い話題になってごめんなさい。じゃぁ変わって馬鹿な話でもしてみましょう。昔、私はラーメンの残り汁で遊ぶのが好きでした。水面(汁面? 何か嫌な響きだ/笑)に浮いている小さな油を、箸の先でつっついて一つの大きな油の塊にするのが楽しかったのです。で、先日家でラーメンを久々に食べた時の事。ふっとその事を思い出し、急にまたやってみたくなり、はしたなくも箸の先を使って小さな油を大きな塊にしていました。−−途中で空しくなってやめました。今日とは違う、もっと単純なむなしさでしたが。「…何自分やってるんだろう…」って。昔の自分、何がそんなに楽しかったのでしょうか。今は疑問です。
→某地元ででかい映画館の会員になってしまいました。○塚。男装の麗人がいっぱいいる劇団と同じ。だって昨日映画に行ったら「そうだ、今年から映画料金大人(1800円也)だった」という事に気付き、だったら年間500円で毎回1300円で見れちゃう方が余程お得じゃね? という結論に達し(単純)入会。結構お安くなるらしい。
→というわけで地元に残っているオフ友達よ! そして県外に出てるけど休みには戻って来るであろうオフ友達も! ○塚に映画を見に行くなら是非私も誘ってくれ! 2人までなら安くなるから。…その前に受験生だろ、お前。でもね、別に良いんです。私集中力いったん切れると再びエンジンかかるのに3時間くらいかかりますから(死)。なら映画の一本でも見て気分転換した方が良いなって思うし、何か目的があった方が人間頑張れるものでしょう? だから安心してどんと来い!(結局駄目人間)
→先程「」を出そうとして“か”とうち、予測変換を見てみた時、“金づる”と出てきた私…。この時私って一体何書いてたんだろう…。
→行って来ました。テストの帰りに(死)。テストって言っても入塾の際のクラス分けのテストです。因みにマーク式。数?・Cでマークのテストとか初めて受けましたよ…。でもその分答えは綺麗に出るから安心。私数学は全教科の中で一番好きなのですが(だって気が付いたら他の教科放っぽってやっている)答えは綺麗に出ないとあまり良い気になれません。分数すら嫌う(ヲイ)。要するに整数の答えが好きだという事。…まぁ私の数学論議(論議でもない)なんてどうでも良い。→とはいえほぼ1ヶ月何もしていなかった自分にしてはよく出来たなぁ、なんて思って、その帰りに「まだ時間余ってるし」なんて理由こじつけて見に行ったのが『アンフェア』。予告見てから気になっていって、「どうせなら最初からのストーリー知りたい!」なんて無茶を思って2日で全ての作品をコンプリート(byレンタルショップ)したという。結構楽しみにしていて、でもなんだか原作よりは分かりやすくて(アンフェアなのは誰かっていう問の答え)拍子抜けたのも事実。というかですね(以下追記にて)
→過去私が買いあさった(としか言いようがない)膨大な漫画を整理しようと、半日かかって売る物とそうでない物にわける作業をした一昨日。売りに行ったら査定に時間がかかると言われた昨日。漫画277冊に加え文庫50冊、締めて327冊を売った結果、10170円になりました。…うわぁおぅ…。でもまだ約500冊余りの漫画と何冊有るか分からない文庫本。いつか金が不足した時の金づる(違)にする予定です。
→いや、(ウグイス)嬢の声が五月蠅いのなんのって。こっちは勉強中だ! ってか法律は8時以降ではなく7時以降の選挙活動を禁止するべきだ! ニュース中に選挙カーが通られると本当に嫌。しかも私の部屋はバス通りに面しているので非常に五月蠅い。
「中田(仮名)、中田、中田、中田、中田でございます」
って。二回言えば充分だ! あーストレス溜まるなぁっ。本当にイライラする。